カテゴリ:ロシアの動物園( 81 )

祝! 弟くんの7か月

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Дорогой Ростик, C Днем Рождения в течение семи месяцев!


今日の東京は、まるでサウナのような酷暑の一日。夏に関しては、日本はもはや亜熱帯を通り越して熱帯という気がします。(*_*;

先月の生後半年からもう一か月。7月7日、七夕の日に、ノヴォシビルスク動物園に暮らすイッちゃん (Шилка) の弟くん (Ростик) がめでたく生後7か月を迎えました☆彡
待ちに待った名前も決まり、初めての夏をゲルダお母さんと元気に過ごしているようです。おめでとう!

お祝いになんとか閉店前の花屋さんに滑り込み、七夕にちなんで笹の葉にしようか迷った挙句、男の子+涼しげな色ということで寒色系の花束にしました。
隣は久々に利用したAIR DOで見つけたクッキー。開けるのが惜しくなり、眺めて楽しんでいます。(^_^;)

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上の写真は先月、バフィンさんとモモちゃんに最後に会った日にてんしばゲートに飾られていた笹。通天閣側でも笹飾りを見つけ、親子の幸せを願う短冊を下げてきました。

今日、お姉ちゃんのイッちゃんには笹の葉のプレゼント。一緒にプールで戯れたり、下に敷いて寝たり(!)と楽しんでくれたそうです。(^o^)

しろくまの数だけ短冊を書きたいほどですが、この日、イッちゃんの弟くんのために、ぜひとも願いを込めたいこと。それは……「ゲルダお母さんと一緒に1歳のお誕生日を迎えることができますように」。

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(2016年5月3日、ノヴォシビルスク動物園)

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(2016年6月29日、現地時間05:15)

弟くんの成長を見るたび、一昨年のイッちゃんが1歳のお誕生日を前にゲルダお母さんから突然引き離されてしまったことを思い出し、いつかこの子にも別れの時が来てしまうのか……と頭のどこかで考えてしまいます。
今度の弟くんにはどうか1歳になるまで、せめて来年の春を迎えるまで、ゲルダお母さんと一緒に過ごしてほしい……(TT)

しろくまの神様、弟くんのために、どうか願いを叶えてください☆彡

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by vedett-melk | 2016-07-07 23:00 | ロシアの動物園 | Trackback | Comments(0)

祝! 弟くんの命名

ロシア、ノヴォシビルスク動物園に暮らすイッちゃん (Шилка) の弟くん。現地のファンの方によると、満を持して(!)名前が発表されました。
気になるお名前は……ロスティク (Ростик/Rostik)。先日亡くなったシロ園長の名前に因んでいるそうです。
(追記:カタカナ表記として「ロスチク」のほうがより近いと知り、こちらに変更します。確かにBaltikaは「チ」になっていますね。)

5月の半ばごろから名前の発表の噂がありましたが、きっとラスティスラフとか、亡き園長へのオマージュになるのかなあと思っていたところ。お姉ちゃん (Шилка) に続いて、名物園長さんのお名前をもらったのですね。(^-^)

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(2016年5月3日、ノヴォシビルスク動物園)

我が家ではもっぱら「弟くん」とか、最近では「ちび豪太」(顔も格好もどこか似ている)と呼んでいましたが、ようやく名前が決まってほっと一息。
まだしばらくは、つい「弟くん」と呼んでしまいそうですが、日々親子を見守っている現地の方々も喜んでおられると思います。




もうすぐ生後7か月を迎えるロスティク君。
カイお父さん、ゲルダお母さん、そしてお姉ちゃんのイッちゃん、おめでとう!

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by vedett-melk | 2016-06-29 23:59 | ロシアの動物園 | Trackback | Comments(0)

祝!弟くんの6か月

2015年12月7日、ロシア、ノヴォシビルスク動物園で生まれたイッちゃん (Шилка) の弟。名前はまだ無い。(^_^;
その弟くんが、今日でめでたく生後6か月(183日齢)を迎えました。

Поздравление для шести месяцев со дня рождения!

今日もプールに飛び込んだり、転げ回ったり、ゲルダお母さんと遊んだり、お乳を飲んだり、お昼寝したりと、元気いっぱいの一日。
半年の節目に先立ち、現地のファンの方が誕生から現在までを追いかけた可愛いビデオを作ってくださいました(←必見!)。


まだ写真の整理も済んでいませんが、生後6か月のお祝いに、5月に現地で撮った写真を少しだけ、というかちゃんと写っているのが少なすぎるのですが、載せてみます(以下、2016年5月3日に撮影)。

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つぶらな瞳☆

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お母さんといっしょ。(^-^)
この数日後、プールで本格的な初泳ぎを果たしました。

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約一か月前(5月3日)の体格差はこのくらい。
今ではもうひとまわり大きくなったかな?

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立ち上がるとちょうどお母さんの顔の高さ。
ライブカメラの向こうでは、今日もこうして何度も襲いかかっていました。

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お隣には、イッちゃん (Шилка) にそっくりなお父さん、カイ(クラーシン)が暮らしています。

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瓜二つ!

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カイお父さん、ゲルダお母さん。
弟くんの名前の発表が待ち遠しいですね!

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by vedett-melk | 2016-06-07 23:50 | ロシアの動物園 | Trackback | Comments(0)

身動きがとれないまま、またしても現実逃避の最中ですが……数日前に夢に見たしろくまたちの嬉しい写真に出会いました。(以下、備忘録というかリンク集です。)

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©Новосибирский зоопарк

天王寺動物園のイッちゃんのお母さん、ノヴォシビルスク動物園のゲルダ1歳(!)の頃。
2007年11月20日生まれのゲルダ、上は2008年の写真だそうですが、体格からするともう少し大きい時期の可能性も……それでも今のイッちゃんより小さい頃の写真なんですね。

あどけなくもすでに美少女のまなざし。将来の豊満な体型を予感させるほんのり丸いお腹です。(^-^)

こちらのサイトには、同じく2008年11月14日、まだ1歳のゲルダとクラーシン(現カイ)の貴重な写真が。今と瓜二つの立ち姿、双子のような可愛さです。(^o^)

そして2010年1月17日(-30℃!)、2歳のゲルダ(左)とカイ(右)。

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©Ильнар Салахиев

大人っぽい面立ちのゲルダと、やんちゃそうなカイ。年齢的には今のイッちゃんくらいかな? 未来のパパとママ、それぞれにイッちゃんの面影を感じます。

その二年後の2013年12月11日、若いペアの間に生まれた初めての赤ちゃんが、シルカ(現イッちゃん)でした。

こちらのサイトには屋外登場後の素晴らしい写真がたくさん。そしてこちらは産室の中の様子とカイの写真も。惚れ惚れするほど美しい親子です。

2014年11月13日、親子は突然引き離されて別々の飼育となり、シルカは1歳のお誕生日をゲルダお母さんと一緒に迎えることができませんでした。(TT)
年が明けて2015年1月、カイとゲルダは一年越しの再会。(そのときのものかは不明ですが、二頭のハグ写真がこちら。)

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©Sib.fm

これを愛と呼ばずして…… ♡

その後、秋(たしか10月)まで二頭は同居を続け、11月にゲルダがいよいよ産室入り。
そして2016年。目下おこもり中のゲルダと、独り暮らしでちょっと寂しそうなカイ……雪の中、ゲルダが元気に出てくる日が待ちきれません。

ロシアのお父さんお母さん。日本で新年を迎えたイッちゃん (Шилка)、すくすく元気に育っていますよ。(^o^)

(以上、ロシアのファンの方がシェアされている写真から抜粋しました。)

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by vedett-melk | 2016-01-11 00:40 | ロシアの動物園 | Trackback | Comments(2)

天王寺動物園のシルカ/イッちゃんのお母さん、ノヴォシビルスク動物園のゲルダ。
2007年11月20日にモスクワ動物園で生まれ、今日で8歳のお誕生日を迎えました。

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お祝いに行けない分、ゲルダ、そして日頃、現地の様子を知らせてくださるロシアの方々へ感謝をこめて。
(ロシア語、文字数がぎっしりですが、読めるかな……?!)

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思えば、シルカ/イッちゃんを産んだときはまだ6歳(!)でしたね。
(上の写真は2014年の初夏、6歳のゲルダです。)

親愛なるゲルダ、お誕生日おめでとう!
あなたとカイにとって、素敵な一年になりますように。


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by vedett-melk | 2015-11-20 23:50 | ロシアの動物園 | Trackback | Comments(2)

ここ数年で、すっかり定着した感のあるシルバーウィーク。連休前半は仕事をしつつ、溜まった投稿を整理(といっても、ほとんど進んでいませんが……)。

レニングラード動物園二日目、いつ終わるとも知れなかったものを、全体的に仕切り直しました。
よろしければこちらからどうぞ。

10日目(レニングラード動物園①)
10日目(レニングラード動物園②)
10日目(レニングラード動物園③)
10日目(レニングラード動物園④)

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by vedett-melk | 2015-09-21 01:24 | ロシアの動物園 | Trackback | Comments(0)

ロシア、レニングラード動物園二日目。ようやくたどり着きました(長かった……)。

13:30、雨がぱらつく中、おもちゃ遊びに余念のない赤ちゃん。

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ブタのおもちゃでひとしきり遊んだ後、次に見つけたのは、これ!

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赤いゴムまり(のかけら)。

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おかあさん!(やっぱり見せたい)

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そして登頂!

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遊び疲れて、ひとやすみ。
やはり、天王寺のモモちゃんにどこか雰囲気が似ている気がします。

この日は残念ながら早々に引き上げましたが、初日は15:00頃、飼育員さんがやってきて、ウスラーダさんと赤ちゃんにおやつをあげるところを見られました。
(初日の投稿に書きそびれたので、以下、文字で補足。)

レニングラード動物園のおやつの中身は、なんと真っ赤なビーツ。
(最初、赤ちゃんの口の周りがピンク色になっていてびっくりしましたが)食べやすく切ったものを飼育員さんが投げ入れてくれて、ウスラーダさんが上手に口でキャッチ。
赤ちゃんも真似して、美味しそうにぱくぱく!

「食べる点滴」(輸血?だったかも)とも言われるらしいビーツ、考えてみると、甘味もあってビタミンもたっぷり、なんともロシアらしくてヘルシーなおやつ。
ウスラーダさんもメンシコフさんも、20歳を過ぎてなお若々しくて驚きましたが、若さの秘訣は、もしかしてビーツでは?! と思った瞬間でした。
カイやロッシーも、子供のころロシアで食べていたのかな。(^-^)

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14:00過ぎ、お天気も体調も悪くなってきて、いよいよ退散。
この日は三時間弱しかいられませんでしたが、ウスラーダさん、赤ちゃん、今日もありがとう!

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メンシコフさんの立派な後ろ姿。
(奥のお部屋に入るとき、ちょっと屈んでいました。)

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14:15、帰り道は徒歩で。初日に来たとき渡った橋を、今度は反対側から渡ります。

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向こう側の橋の上はなぜか晴れている……(このころから雨女になり始めた気配)。

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広場に着くころ、少し雨が上がって明るくなった空。

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この日、朝は広場を通らずタクシーで行ったので気がつきませんでしたが、昨日まではなかった巨大な垂れ幕が。
不思議に思いながら、宿のほうに向かって歩いていくと……

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?!

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広場を埋め尽くすばかりに居並ぶ、戦車と兵士たち。
本物を見るのも初めてでしたが、こんなにたくさんの数(しかも実戦用)を見るのも初めて。
驚いたり写真を撮ったりしているのは私のような観光客ばかりで、地元の人々は当たり前のような様子。もともと体調が良くなかったところに、あまりの数と威圧感に目眩がしてきて、急いで宿へ……

戦車の列は宿の前まで続いていて、フロントで聞いてみようかとも思いましたが、なんとなく気が進まなくて、部屋に直行。
テレビをつけると、軍事パレードの様子や戦時中の勇ましい映像が流れていて、なにやら国威発揚の雰囲気(この日は戦勝記念日だったらしいと、後日気づきました)。

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部屋のドアの下に入っていたカード。
この日は最高9℃、最低3℃。初日並みに寒かったうえに見慣れない光景を見て、ますます具合が悪くなり……(*_*) 動物園にもう一度行けば治りそうな気がしつつ、この日は結局ベッドから起き上がれず、夕食も食べずに寝ました。

(続く)

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by vedett-melk | 2015-09-20 00:35 | ロシアの動物園 | Trackback | Comments(0)

ロシア、レニングラード動物園二日目。午後の部、(もう少し)続きます。

モスクワ動物園と同じく、ここも反射の天敵(!)強化ガラスの壁あり。
気づくと、木の枝の影が空一面に……

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遠くからじっとこちらを見据えるメンシコフさん。

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見れば見るほど、お母様のアンデルマさんと同じ目をしていますね。(^-^)

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13:00を回るころ、お隣ではウスラーダさん親子がお目覚め。

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赤ちゃんはストレッチ。(^o^)

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目覚めるやいなや、ごくごくと。

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赤ちゃんのにおいを嗅ぐウスラーダさん。
静かな月曜日の動物園。お隣の工事も、お昼休みなのか静かになり、ささ鳴きの音が響いていました。

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13:05、授乳後、何かを見つけたウスラーダさん。

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!?

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何? もしや食べ物……?!
(何かわかりませんが、鶏肉のようなものをくわえました。)

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その正体は……なんとブタのおもちゃ。
(これもおそらく、来園者が投げ込んだもののようです。)

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ところが、すっかりこれを気に入ってしまった赤ちゃん。
陸に持って上がると……

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偶然のツーショット。

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おかあさん、見ててね!

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よいしょ、よいしょ……

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ああ~!

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奮闘する娘を優しく見守るウスラーダさん。

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娘にそれとなく注意を向けながら、決して干渉することなく、適度にのびのびと育てるスタイル。
お母さんの安定感に満ちた存在に、赤ちゃんもすっかり安心しきった様子。自分のがんばりを見せようと張り切っていました。(^o^)

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最初は鶏肉(?)に見えたブタさん。
間違って食べてしまわないかと気が気でなかったですが、赤ちゃんには(結果的に)サイズもぴったりな、格好のおもちゃになりました。

13:30、親子の前に張りついているうちに、だんだん空模様が変わり、辺りは暗くなって、雨もぱらぱらと……(xx)
予報通りの展開でしたが、次の日が晴れるかどうかも怪しいもの。もう少し親子のそばにいたくて、あと30分だけ粘ることにします。

(続く)

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by vedett-melk | 2015-09-19 23:26 | ロシアの動物園 | Trackback | Comments(0)

なかなか終わらないロシア旅日記……ロシア、サンクトペテルブルク、レニングラード動物園二日目の続きです。

11:50、今度はメンシコフさんのいる側へ。


メンシコフさん!
この日は昨日と逆の向きで、のっしのっしと歩いていました。
(※途中から工事の音が入ってくるので、音量低めでどうぞ。)

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この日は泳ぐお姿も。水の中でも、なんとハンサムな。(^-^)

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途中、排水口の穴からお隣を覗いているような……ウスラーダさんと赤ちゃん、見えるかな?(^-^)

ウスラーダさん親子がお昼寝している間、昨日とは逆回りで園内を一周してみました。

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昨日のポスターがここにも。
さすがメンシコフ、絵(というかアート)になります。

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紫やピンクのヒヤシンスがそこかしこに。
水仙やチューリップは、モスクワに比べるとまだつぼみが多かった気がします。

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まるで『12の月たち』のような童話に出てきそうな風景。
絵本の中に出てきたのは、マツユキソウだったかな?

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売店にて。ウスラーダさんと子どもたちのペーパーバッグ、もったいなくて使えない……((^^; (この日、売り場はまだ閉まっていました。)

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おなじみ、顔はめフレーム(←名称がよくわからない)。
前日ぼんやりしていて気づきませんでしたが、ホッキョクグマ舎前にて。
このころ、自撮り棒はまだメジャーではありませんでしたが、ちょっと撮ってみたかった……

正午を回り、だんだん辺りがぽかぽかしてきたころ。
12:35、ウスラーダさん親子のところに戻ると、岩にもたれていた赤ちゃんがいない……どこ?

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近くに寄ってみると……

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いた!
ウスラーダさんの腕の中に移動していた赤ちゃん、甘えん坊(^-^)

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大事そうに赤ちゃんに頬ずりするウスラーダさん。

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ウスラーダさんも赤ちゃんも幸せそう。いつまでも見ていたい、至福の時間が流れていました。

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Zzz......

おやすみなさい。ʕ-ᴥ-ʔʕ-ᴥ-ʔ

(続く)
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by vedett-melk | 2015-09-15 01:04 | ロシアの動物園 | Trackback | Comments(0)

先日、Windows10にアップデートした後、PCの調子がいまいちで大幅に時間がかかっていますが(^_-)-☆、ロシア、レニングラード動物園(初日)の続きを更新しました。

レニングラード動物園(初日) (ЛЕНИНГРАДСКИЙ ЗООПАРК) ③
レニングラード動物園(初日) (ЛЕНИНГРАДСКИЙ ЗООПАРК) ④

よろしければこちらからご覧ください。(二日目の模様は準備中です。)

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by vedett-melk | 2015-08-30 23:33 | ロシアの動物園 | Trackback | Comments(0)